- 長期時系列表 2026年3月 1-3 主要耐久消費財の普及率の推移
消費動向調査
https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?page=1&toukei=00100405&tstat=000001014549 - 主要耐久消費財等の普及率(平成16(2004)年3月で調査終了した品目)(Excel形式:73KB)
- 主要耐久消費財等の保有数量(平成16(2004)年3月で調査終了した品目)(Excel形式:69KB)
- 主要耐久消費財の買替え状況(平成16(2004)年3月で調査終了した品目)(Excel形式:73KB)
※平成16(2004)年3月調査までは、「消費動向調査(四半期)」より抜粋。いずれも現行調査の二人以上の世帯(平成28(2016)年2月調査公表時までは「一般世帯」と表記)に対応。
※主要耐久消費材等の普及率・保有数量については、平成17(2005)年3月調査から一部調査品目を見直した。
【平成16(2004)年3月調査までに終了した調査品目】
じゅうたん、応接セット、ユニット家具(1セット20万円以上)、ガス瞬間湯沸器、電気冷蔵庫(300リットル以上)、電気冷蔵庫(300リットル未満)、電子レンジ、電気洗濯機(全自動)、電気洗濯機(その他)、ふとん乾燥機、電気掃除機、ミシン、石油ストーブ、温風暖房機FF式、電気カーペット、衛星放送受信装置BSチューナー、VTR(ビデオテープレコーダー)、ステレオ(ステレオラジカセ含む)、CDプレーヤー、プッシュフォン、オートバイ・スクーター、自転車、ピアノ、電子鍵盤楽器、ゴルフセット
※主要耐久消費財の買替え状況については、平成16(2004)年度から、一部調査品目を見直すとともに、年1回3月調査とした。
※サービス支出は、英会話等習い事の月謝などサービスに関連した金銭支出について、今後3ヵ月間に現在よりも増やすかどうかを回答区分(6区分)の中から選んでもらいその回答区分ごとの回答割合を示したものであり、回答区分「増やす」、「やや増やす」を足しあげた割合から回答区分「減らす」、「やや減らす」を足しあげた割合を引いて「サービス支出DI」を算出している。